「聖なる闇」と聖なる光が

欠けているものはなにもなかった

「レムリアの人々」アトランティスの叡智より抜粋

「レムリアの人々」アトランティスの叡智より抜粋

アトランティスの叡智という名前の、どえらい書籍があります。

見た目は「本」なのですが、読んでるだけで深い瞑想状態に強制的に誘われたり・・強制的に浄化が入ったり。

見た目はただの本です。ほん。エネルギーすっごい強烈です。強烈。

情報として随分前・・2012年前後の話題ということになるのかもしれない。

ゲリー・ボーネルさんが書いた本です。「アカシックレコードの記録を淡々と冷静に文字として表現したもの」だったでしょうか。そんな感じ

非常に気になる箇所があるんです。もう・・5年ぐらい前から刺さっています。「正しい」かどうかはわからない。とにかく気になってます。

レムリア文明と中国文明。そして日本人の役割といった内容になります。

長いので、前編と後編に分けたいとおもいます。

中国文明はレムリア文明の末裔→日本の役割につづきます

中国文明はレムリア文明(紀元前37000年から紀元前24000年)の末裔です。そして今のところ歴史的にたどれる地球上最も古い文明だと言えるでしょう。アカシックレコードには、レムリアは現代と比べ、すべての面において、かなり進歩した文明であったことが記録されています。ただ現代文明との大きな違いが一つありました。

レムリアの人々は、「個人」を進歩していく「集合」の一部とみなしていたのです。したがって個人は意識的な一連の転生を通し、全体を継続させていく義務を負っていました。直前の前世の記憶を持たない子供たちは、覚えている子供たちの奴隷になりました。記憶のない人々はアウトサイダーとみなされ、教育も受けられずにひたすら同じことを繰り返す奉仕労働をさせられたのです。

レムリア時代の宗教は「道ーthe way」と呼ばれ、その教えは、全体へより大きな貢献をするために、一つ一つの過去世を覚えていることに焦点が絞られていました。これは目的を果たすのに効果的な方法です。一つの転生でその転生の記憶や意識を保持しておく方法を習得すれば、そのあとの転生もずっとその能力を使えるわけです。

その結果、レムリア人は広大な知識とテクノロジーを発展させました。それは医療、建築、科学の分野に広く及びました。ただ問題は、レムリア文明に転生する、前世を思い出すことのできる魂の数がどんどん減っていったことです。増え続ける奴隷人口を管理できる人々の数が激減しました。魂たちはレムリアの強制的に集合に奉仕する文明よりも、アトランティスの意識を結合させながらも自由な体験ができる転生を選択したからです。

レムリア文明に戻っていった過去世を覚えていられる魂は、自然にリーダーとなりました。レムリア文明を絶やさないために、彼らは自分たちのテクノロジーや建築を、膨大な数の奴隷を使って地下に埋設し保存しようとしました。少なくとも未来にもう一度魂たちが戻ってきてレムリアの転生を思い出し、かつてそうであったように再びこの叡智を地上にもたらす日が来るまで。

以下のリンク先につづきます。

アカシックレコードに書かれる「日本」アトランティスの叡智より抜粋

アカシックレコードに記録されている「レムリア文明」って?

アカシックレコードに記録されている「レムリア文明」について書かれています。

レムリア文明に対するイメージがまた違ってきた人も多いかもしれません。

色々とおもうことがあるひとは・・実際に「アトランティスの叡智」を買ってみて読んでみたらいかがでしょうか。

事実かどうかなんてわからないです。非常に太い本で内容もたっぷりなのですが、読んでみる価値はあるんじゃないかな?

エネルギーに非常に敏感なひと・・・おそらく読めないです。しらんけど。

読むタイミング。シンクロニシティ?そんな感じ。

そんなほん。

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