「聖なる闇」と聖なる光が

欠けているものはなにもなかった

「聖なる闇」と聖なる光が-欠けているものはなにもなかった

「聖なる闇」と聖なる光が-欠けているものはなにもなかった

アトランティスの叡智。というゲリー・ボーネルさんの著書。

太い本です。内容もたっぷり。

読んだことがある人にとっては「もう・・読みたくない」と感じるひともいるかもです。

エネルギーに敏感な人にとっては「本以上のなにか」と感じるひともいるかもです。

ゲリー・ボーネルさんによると「アカシックレコードの記録を淡々と地球上で文字をつかい表現されたものに過ぎない」というむずかしい言い方をされていた気がします。間違っていたらすみません。

割と敷居高め。プライド高め。癒やし要素皆無。といった初心者お断りに近いフィーリングかもしれません。

以下。つづきます

序章と第一章を読んだだけで二日間ほど寝込みました

読んだだけ。

しかも、序章と第一章を読んだだけ。

それだけで寝込みました。意味不明でした。浄化?  もしかして:大規模な浄化

序章にすごいことが書いてあった気がします。宇宙の秘密といえるのかもしれません。

「アトランティスの叡智」の真髄。根幹の部分。

「knowing」の教えのはじまり:我々の前に、創造主が存在した。

このメッセージを伝えるシンボルには、その瞬間の規模のすごさを表すためにすべてエクスクラメーションマークがつけられ強調されています。始まりの文章は次の言葉で終わっています。

創造主はすべてを一瞬に創り上げた。欠けているものは何もなかった。その瞬間に存在すべきものがすべて創造されたーーー聖なる闇と、聖なる光が。

追記:2021年9月。この文章をはじめて知ったのは5年前あたり。「聖なる闇?はぁ?」創造主ってめんどくさい・・・あほじゃね。光いっぽんでいいじゃないの。意味不明。創造主ってあほじゃね。絶対に許せない。(私が)死んだら(創造主?ハイヤーセルフ?真我?なんでもいい)詰めて詰めて詰め倒してやる。あほが。しね。← と感じていました。思ってました。思考してました。2017年あたりだったと記憶します。

アトランティスの叡智のまとめ的な

一人ひとりが自らの存在価値を知っていたので、“どれだけ所有しているか”などは関係ありませんでした。アトランティスの人々が成し遂げたことは、すべて純粋な動機なのです。

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アトランティスの叡智。

現代を生きるわたしたちを救う・・・2万6000年前〜1万3000年前のアトランティスから伝わる神秘の教え – スターシード☆リンク

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