「聖なる闇」と聖なる光が

欠けているものはなにもなかった

「光に向かえば向かうほど、その影は色濃く闇は深くなる」インナーチャイルドの癒やし

「光に向かえば向かうほど、その影は色濃く闇は深くなる」インナーチャイルドの癒やし

インナーチャイルドの癒やし。とても大事だと感じます。

インナーチャイルドと徹底的に向き合っていると・・そのうち「じぶんの闇」のような要素に気づき始めることもあるかもしれません。

インナーチャイルドを癒やすこと。インナーチャイルドと向き合うことは自分自身の闇を開放することにつながるのかもしれません。

当初はびっくりします。「えぇ?」って。「ぞわぁ」って。

そんな感じ。いんじゃない?・・ひかりに向かえばむかうほどその闇は濃く深くなる。ってkan.さんが著書で書いてました。

2015年あたりに読んだときは「はぁ?光に向かえば向かうほどいんじゃない?ちょっとなにいってるかわかりません」と感じたものです。

その闇は濃く深くなる?はぁ?って。その意味がわからなかったし、当時はわかりたくもありませんでした。

その二年後あたりに「清濁併せ呑む」という今世のキーワードを思い出すことになり、今にいたります。

世間一般で叫ばれる「インナーチャイルドを癒やした効果」とかちょっとわからないのですが、割と満足してたりします。

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